ギャラリーは「エイブル・アート・リンク展」 

今、たんぽぽの家アートセンターHANAのギャラリーでは
「エイブル・アート・リンク展」が開催されています。
10月末まで開催されていますが、まずは第1弾で10月1日まで。
障害のあるアーティストと、さまざまな場面で活躍するアーティストが
お互いの感性を引き立てあいながら作品づくりに取り組みました。
今回の展覧会は、2月に滋賀で開催された「ひと・アート・まち滋賀」で紹介された作品の一部です。
今日は、たんぽぽの家のメンバーが、ギャラリーを見て感じたことをリポートします。

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自分たちの好きな作品の前で写真を撮りました。
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「ぼくは、全部おもしろいかたちだと思いました。(なんでこの作品を選んだか)色がきれいだったから。」(松本けいじ)

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「ぼくが選んだ作品を見て、少しへこんでいたから、どうやって作っているのかわからなかった。」(下津けいたろう)

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「ぼくは陶芸をやっています。アートリンク、すごかった。ぼくは、陶芸をがんばりたい。」(北川けんいち)

ギャラリーは平日火曜日から土曜日、日曜日もやっています。(祝日はお休み)午前11時から午後5時までオープンしていますので、ぜひお立ち寄りください。

今日の担当:レポート 松本けいじ、下津けいたろう、北川けんいち

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